読書の欠片ネタバレあり
08≪ 123456789101112131415161718192021222324252627282930≫10
スポンサーサイト  [Edit]
-------- --
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
スポンサー広告
|
のだめカンタービレ 18巻  [Edit]
2007-06-22 Fri
 なんか久々にのだめを読んだ気がする。ちょっと前に「天才ファミリー」は読み返してたんだけどね(やっぱりおもしろかったー読み終わった後の満足感が嬉しv)

 別居&中距離恋愛に突入な二人。それなりに納得し、ラヴなひと時(生BGM付き・笑)も過ごしたようですが、ここ2巻ばかりのすれ違いはまだ微妙に続いてますね~。今はそれぞれの道を往く時だってことなんだろうと思うけど…やっぱりお互いの演奏で気持ちが奮い立ってるとこが見れない状況はムキーっとなるわ~。

 千秋なりにいつまでも子供時代の傷に縛られてちゃいけないって意味での前向きな独立なのはわかるんだけど、でもやっぱりスッキリしないんだよね、ちゃんと直接対決したわけじゃないから。ヴィエラ先生にがつんとやられて千秋の中の壁が壊れればいいんだけど。のだめのコンサートも行かなくてもやっとしてるんだから(私が)、そろそろ晴れてくれないとね!

 とりあえず今回の千秋ポイントは、テオに今までの仕返しをキッチリした久々に「俺様」なとこと、不本意に変態の森シックなとこv のだめポイントは、またしても執事さんとの友情が芽生えてるとこですね。「のだめ様…!」(がしっ)て・笑

 人が好すぎて流されてるように見えるフランクの演奏の良さを、千秋がほめてくれたのはうれしかった♪ 千秋にあんな風に言わせるなんてすごいよ。ガツガツした連中(笑)の中で、フランクみたいなタイプもちゃんと評価されるってうれしいな。つかホラーな曲て…笑。フランクにも春がくるかな?

 …ってか!Ruiが~~バキュンてなってる~~ヒィッ。誰かRuiを引き受けて~~。あと誰がいる?ユンロン?!(無理か…)

 関係ないけど、福士くん(意外と文章は若いっ笑)と向井くん(バンビーノの情けないキャラがおかしい)をドラマで見かけると無条件に応援したくなります♪

のだめカンタービレ #18 (18) 二ノ宮知子(Kiss)
comic | 二ノ宮知子
CM:0 | TB:1 |
のだめカンタービレ 17巻  [Edit]
2007-02-23 Fri
 父登場で千秋迷宮入り。せっかくの新生マルレの栄光と弾き振りバッハなんていうおいしいシーンもかすむくらい千秋のテンション下がってるー。オケシーンもちょっとあっさり目だったしなあ。久しぶりに色気むあむあの千秋ピアノ姿だったけど、弾き振りのミリョクってよくわからんかった…ミルヒー指揮のアレほどの震えはなかったわ~。あの時は千秋がピアノを弾くのも音楽を感じて没頭するのが指揮にも必要な1ステップって感じだったんだけどね。今回は私もちょっとジェラシーなのか?のだめがピアノに真剣になってる今、千秋にあっさり弾かれるとなんとなくチクショーてな気が・笑。このプログラム入れたデプさん、そういや全然出てこないけどその真意やいかに。

 ていうかよく見たらのだめの見せ場もラヴもなし?!唯一の潤いがユンロンとデートってどゆこと~~?!笑 のだめ自家発電してる場合じゃないし。今は音楽と恋のベクトルがどうも別方向向いてるみたいだね。次巻あたりまた近づけるといいなあ~。

 いつもいつも痛い目にあっては這い上がるボクサーのような千秋ですが、ある意味このこのトラウマは飛行機恐怖症より上なわけで。千秋雅之つかめない男だけど…のだめがあんな顔するってことはそんなにロクデナシでもないのかもねー。のだめの脳裏に浮かんだピアノに向かう後ろ姿は千秋?って気がしたんだけど、音楽がどこか似通ってるのかな。「ピアノだけなのかって悲しかった」ってそういう意味?子供のころを思い出してる千秋が傷ついてて痛々しいんだけど、ここはやっぱりがつんと超えてほしーです。だいじょうぶ、千秋は壁にぶつかってる方がおもしろいから<オイ

 ところでオクレール先生の口元ってかわいいね…笑。先生ののだめ構想も気になるところ。とりあえずのだめは手が届きそうな目標なんか持っちゃイカンということでしょうか?何を引き出してくれるのか楽しみね。

のだめカンタービレ #17 (17) 二ノ宮知子(Kiss)
comic | 二ノ宮知子
CM:0 | TB:0 |
【ドラマ】のだめカンタービレ #11  [Edit]
2006-12-26 Tue
 マングースとOPテロップがクリスマスバージョンだ、かわいい~v…ってわけでメリークリスマスLast Lessenです。

 R☆Sオケのニューイヤーコンサートとエピソード入れ替えてまずはのだめin大川から。後半は割とオリジナルだったけどこの辺はほとんど漫画とおんなじですね~。扉のプリリンストラップまで…芸が細かい。のだめ復活も自己解決で原作どおりなんだけど、ドラマではもちょっときっかけが欲しかったかも。でも大川の景色とか空気感で心がほぐれたんだろうな~って感じ?復活したのだめのピアノに近所のみんながキモチ良さそうに聴き入ってるシーンが好きだったんだけど、おばあちゃんと大川弁でしゃべるのだめがかわいかったんでまあいいかなー。

 そして待ってましたー大川ハグ!…ハグ?……タックル??爆。あれ~身長差はー?!?なんで千秋そんなに必死にしがみついてるんだ?子泣きじじいかと思った…笑。いや確かに、のだめから「いつかコンチェルト」が聞けて私もちょっとじーんとしたけどね。千秋の苦労が報われたというか、千秋だってのだめのピアノのおかげでここまで来たんだもん。そりゃあ嬉しいだろうけど…やっぱり玉木千秋ってばセンチメンタル度高っ…なのにオチは白目・笑。ふたりでどっちが白目上手いか合戦でもやってるんでしょうかこの二人ってば。「じゃあキャンプ」「やってません」ののだめの白目が完璧だったのでこの勝負はのだめの勝ちってことで(?)

 ローマンチック度では龍&清良のが断然上でしたね~。龍のハグの方がいろんな思いがこもっててきゅ~んときたわ。龍はドラマ通してよかったな~。あと黒木くんのダッフル&マフラーがかわいかった!「春に会おうね」もvv菊池くんと黒木くんは後半からのキャラなのに好感度急上昇だったわ。龍と清良、桜ちゃん以外の生え抜きSオケメンバーがどうにもマンガっぽいだけだったんで、この二人の自然さは回を追う毎に際立っていったというか、ピンでも光ってたもん。向井理くんと福士誠治くんね、すっかり気に入りました、ちゃんと役者さんの名前覚えておこう・笑。

 後半はオリジナル挟んで千秋の日本最後の公演へ。Sオケ&R☆Sオケメンバーが語るシーン、二回ほどあったけど…どうも演出がベタでなあ。ミルヒーにのだめが本気宣言するとこもなんかこう学芸会ノリみたいな。この辺もーちょっと自然にやってくれたらよかったのになあ。いっそのだめと二人のシーンにしてくれてもよかったかも。「がんばれよ。パリで待ってる」だけじゃなくてさ~~知らないうちにパリに路線変更されててむしろホッとする(?)千秋とか、俺は俺のことをがんばるからお前も…みたいなしっとり(?)シーンとかさ。じゃないとのだめ主役の時間短すぎじゃ…ドラマ前半は千秋、後半はのだめ主役と思ってたのにぃ。

 サラサーテのレッスンから本番コンサートへ雪崩れ込むお馴染みの演出もこれがラスト、そしてベト7へ。玉木千秋やっぱり泣いてます…こーの感激やさんめ。目真っ赤ですよ。でも指揮姿は今までで一番カッコよかったかも。全身で歌ってるとこは本家千秋もこうかも…と思ったよ。本家もクールなだけじゃないからね。…で、なんでそこでジミヘンやるかな?ここでウケ取ってどうするー!(裏拳)…まあ最後はコミカルでカッコいいを象徴するようなSオケテイストで終わりたかったんだろうけどね。原作でも基本的に演奏シーンはマジですから…。最後のブラヴォーは峰パパじゃなくて観客から沸き上がって欲しかったなあ~演奏自体はすっごくよかったんで、どうせなら背中にぞくぞく来るような本格的な盛り上がりで〆てくれてもよかったんですが。つか、「やっぱり千秋カンタービレ」なのか!?のだめが観客席で終わりってそんなぁぁぁ…(フェイドアウト…)

・・・・・・・・・Fin♪
コメントを読む(5)
  by まき
私、ラストはパリかそこらでツーショットで終わると信じていました。演奏で終わりなのはちょっとあらら、でしたね。
でも、ほんとに素敵な演奏でした。
いいドラマでしたね~♪
菊池くんと黒木くんは私もお気に入りですv
個人的に、多賀谷サイコはちょこまかと出てきていたのに、彼女の見せ場の歌が無かったのが残念でした。
ではでは。
少し早いですが、良いお年を~v
  by 瑛里
そうなんですよ!
なんで、こんなに身長差が無いの?
と思いました<ハグ(笑)
てか、こなきじじいって。。。(爆笑)
でもこんなに毎回楽しみに見たドラマは久々でした、ぶらぼー。
龍は、原作を越えてよかったキャラでしたね。バイオリンの弾き方も上手かったし、
瑛太、すごいです。
  by banri
>まきさん
ねー、最後はツーショで〆て欲しかったですよね。せっかくのだめが本気になったんだから、二人で世界へ飛び出る一歩手前みたいなとこで終わってくれると信じてました・笑。
でも千秋の演奏シーンはホントに力入っててよかったですよね~ドラマ通して満足っした♪

サイコ(と書くとホラーな感じ・笑)の歌シーンカットされちゃってて私も残念でしたね。「私には歌がある」のところ好きだったし。
ちょっと便利キャラにされちゃってましたもんね。
菊池くんはなんかほんとに菊池くん!って感じ。出てくると場がパッと華やかになるというか、キラキラしててよかったよね~・笑。
そしてそれに並んでも意外と負けてない黒木くんも原作同様段々カッコかわいく見えてきて、いい収穫だったわv

>瑛里さん
あんまりにも千秋ががしっっとしがみついてたんで、テレビ見ながら思わず声に出してたんだよ…<こなきじじい<殴
あんだけあるハズの身長差が消えるって、一体どんな体重の掛け方してたんでしょうね、千秋。
何かチガウ…と爆笑した時点でローマンチックは消えました…
おかしいなあ、このシーンはこんなハズじゃなかったのに・笑

そうか、瑛里さんは弾き方とかそういうとこにも目がいくよね~^^
龍太郎、最初の試験の時はそうでもなかったのに段々上手くなってってスゴイ!と私も思ってました。
ドラマとしても彼がいたから漫画じゃなく本物っぽくなったとこありますよねーv

ではでは、お二人ともよいお年をお過ごしくださいませ~♪
乗り遅れてますが……  by いわし
菊池君は私は「坊主じゃない……」と思っちゃいましたが(笑)軟派でよかったですね。
菊池君・黒木君(の役者さん)のブログがあったんですけど、菊池君の方が武士、までは行かないけど男っぽくて、黒木君はピンク色って感じでした……。
瑛太とかあのあたりみんな若くて、玉木宏のお肌はお兄さん過ぎ……と思いつつ、楽しく見ました!<どこ見てんだ!

いや、演奏よかった! 指揮もうまくなって。

あと監修の方のブログもちょこっと見たんですが、ピアノコンクールで真澄ちゃんたちがドヤドヤ入ってくるシーンをカットしてもらったとか書いてあって、そういうところに気を使ってるのもよかったなと思いました。実際のシーンであったような、音楽に合わせて揺れたり、ちょっと会話したり程度でも、本当にやられたらムカつくけど(笑)、まぁドラマなら許容範囲だったかなぁ、と。
あけましてv  by banri
ハイビジョンはシビアだからねえ~<肌(オイ
いやいや、でもホントラストの指揮はよかったよねv千秋サイドの演奏はどれも聴かせてくれて満足だったし、いいドラマだったわ。
観客側のコメントとかも極力少なくしてくれてたよね~(ラストはさすがにあったけど)そうか、さすがに原作から関わってるだけにきちんと気を配ってくれたのね。
つか、観客視点なのがさすがいわしさんだと・笑

菊池&黒木ブログ、私も見てみよーっと。ピンク色の黒木くん…爆笑。
菊池くんはそうなの軟派で画面が華やか~になって、坊主じゃないけど菊池!って感じだったのよね~二人ともお気に入りですv
media mix | 二ノ宮知子
CM:5 | TB:0 |
【ドラマ】のだめカンタービレ #10  [Edit]
2006-12-19 Tue
 ラスト2。今回は龍&清良…に素で呆然とする千秋さまがニヴくって愛。うそうそ、原作でも好きだった龍と清良のこのシーン、ドラマの二人もよかったです~龍、漢だね。その漢気に千秋の目も潤みがち。…割といつも潤みがちで目のふち赤いけどね、玉木・笑。
 
 ビジュアルで選ばれた菊地くんと黒木くん。黒木くんフォーマル似合うねー派手な顔立ちの菊池くんと並んでも負けてないよ!こう、清廉な色気がむあむあと…私服ん時よりキラキラしてましたv

 めまぐるしく進化中ののだめのピアノ。ドビュッシーの前に恋するオトメモードに入る何かあるハズと思ったけど、何だ客席の千秋を見つけただけか・がく。ドビュッシーはちょっと好きなのでキラキラっぷりが楽しみだったんだけど、メインはその後の本選だからしゃーないか。通電してシューマンの極意を会得するのだめ、そしてブラックアウト…「かおりーっ!」と叫んだハリセンがちょっとカッコよかったーv(オイ)

 本選のシューマンとストラビンスキー、今回はじっくり長く魅せるいつもとは違い、さすがにストーリー重視になったかな。千秋との待遇の差が…笑。あーでもでも今日の料理の即興は笑った~。原作ののだめ妄想を見せてくれてもよかったけどこれもインパクトあったわ。ところでオクレール先生いい雰囲気ですね。やっぱシュトレーゼマンも本物の外国人の方がよかったのでは(でもエロ演技は無理か…)

 さて来週はとうとうラスト。原作どおり海を越えてのだめに会いに行く千秋ですが、やっぱり自前で立ち直ってくれるかのだめ?折しもクリスマス、背中ハグにプラスαはあるか?親父は出るのか?乞うご期待デスv

 おまけ1。高橋くん、ひげ剃り跡?あご割?がちょいと気になって…。でも名言「君のお家はどこですか?」があって嬉し。千秋の寸止めはそりゃ叫びたくもなるよね~笑。

 おまけ2。今日の佐久間さん。「Hi,佐久間です」がナチュラルすぎ…愛。原作の暑苦しさはみじんもないのになんっか佐久間さんなんだよね…。
media mix | 二ノ宮知子
CM:0 | TB:0 |
【ドラマ】のだめカンタービレ #9  [Edit]
2006-12-12 Tue
 ちょっと別の(しかも1年遅れの)ドラマにハマっていたので久々の感想ですが、毎週ダッシュで帰ってきてちゃんとリアルタイムで楽しんでます。先週のR☆Sオケも圧巻でしたが今週はついにのだめが主役!シューベルト良かったとです~~v

 まずは#6~8までちょっとおさらい。#6、千秋のラフマで目覚めたのだめがようやく後半の主役になるか?と思ったけど、原作どおり「まだまだ千秋カンタービレ」でしたね・笑。前回お預けだったミッチーのポエム、というかダンスも炸裂!千秋でさえ白目剥いたりしてマンガにビジュアル似せようとしてるのに、全然そうしなくてもミッチー佐久間は完璧だわvv

 #7、それまでR☆Sオケの情報は全然なかったので黒木くんたち出るのかな~そんな時間ないかな?と心配してましたが、いや~あっさりと勢ぞろいしてくれました。しかもすごい雰囲気あるある。菊地くんと沙悟浄そっくりすぎ~~いいね菊地くん策士な感じが好みだわ・笑。黒木くんも原作の方がかわいさでは上ですが、彼もなかなか武士の雰囲気あっていいと思います。この回の見所はなんと言っても龍と清良のケッコーンリコーン!かわいい二人が◎。千秋の壁追いつめも捨てがたかったですが。ハリセン江藤はフェンス挟まれでコメディ路線吹っ切れましたね多分。

 #8、おなら体操…これで新境地開くかもしれません彼は・笑。原作をかなりはしょりつつ、千秋の過去への扉とか催眠術とかなかなか自然に持っていきましたねー。黒木くんのピンクのモーツァルトにR☆Sオケメンバーのコンクール、菊池くんの三又までよく一話に入ったな~なところに本番のオーボエ協奏曲と大トリのブラームス。圧巻でした~~聴き入っちゃった。のだめが千秋の苦悩と望みを感じ取って涙し、このままじゃ一緒にいられないという言葉をはじめて重く受け止めるところも。このドラマはただマンガちっくなだけじゃなくてこーいうとこがホントにいいですね。

 さてようやく今回の#9。本気で海外に行く千秋の音楽についていく気になって特訓モードです。合宿です。主役です。ついでにハリセンを捨てた(でも心のハリセンは捨てない)江藤がめっちゃいいトコ持っていってます。えせ関西弁もはまってきてます。千秋と電波で交信しながら楽譜と取り組むところから予選まで一気に聴かせたシュベルト、こんな曲だったのですかよか曲ばいねえ。

 「千秋と一緒にいたいから」「一緒にヨーロッパに行きたいから」言葉で言えばそうなるんだけど、そこにあるのは恋する乙女モードじゃなくて音楽でついて行きたい、同じ世界でただ自分が楽しいだけじゃない音楽をやっていたいっていうキモチ。それがちゃーんと伝わってくる作り方だったな。告白もさらっと流されるし、千秋の「メシ作ってやってもいいぞ」もゴメンナサイ?だし、全然月9じゃないですが、ちゃんとそゆとこ描いてくれて嬉しいな~。

 一方千秋は原作と違った路線を辿ってますが、のだめの喝&本気の演奏で迷いを吹っ切る千秋というのも十分アリでしょう。クリスマスinパリの喝がここに来るとは思ってませんでしたが・笑。原作じゃそのクリスマスも飛び蹴りvs払い腰だったけど、こっちじゃクリスマスに向けて多少はあへーな何かがあるんでしょうね。二次のドビュッシーってこの後すぐなのかな。恋しちゃってルンルンな演奏楽しみにしてるんですが、そのためには何かないとね!笑

 あ、北海道への道連れが龍だったのがなんか嬉しかった~ドラマじゃあちこち飛ばされた千秋と龍の仲良しさんっぷりが見れて。真澄ちゃんからの携帯を切ったのは電磁波のせいじゃなくて、急用で龍が帰ってしまうのを恐れたんだとナチュラルに思いました…。原作でもかに以外にもいっぱい抱えてたけど、そうかあれも洗脳だったのか。

 ところで瀬川、いくら原作に似せてもあの頭はムリがあろう…子供時代はかわいかったのに…。そして最近見たドラマの子供時代がことごとくまるこなのはナゼ…(玉木がさくらももこファンだかららしい…)
media mix | 二ノ宮知子
CM:0 | TB:0 |
<<Prev | 日々是好日 |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。