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2005-07-29 Fri
「フォー・ユア・ライフ」「フォー・ユア・プレジャー」に続くハナちゃんこと花咲慎一郎のシリーズ3作目…ということを全然知らずにチェックしてなかった本(オイ)。だってタイトルが〜〜。ああ、でもこのタイトルを最初見た時、なんか子守唄とか夜語りみたいなイメージだったんで、ハナちゃんにはピッタリかも…と思って読んだんだけどそういう意味か<ワガママ依頼人。うん、それに東奔西走するのもまたハナちゃんにピッタリ(笑)
今回は連作短編で一人の夜を怖がるアイドル、山内の隠し子騒動、ノーベル賞候補の純愛の3編。どれも命の危険もタイムリミットもなく、ハナちゃんにしてはあんまり走り回らなくていい、普通の探偵のような仕事だったけど、まだ解決してない問題が残ってるのよね。ひょっとして前哨戦なんだろーか。これから自分の過去と戦わないといけないアイドルから改めて依頼も来たことだし、何か切羽詰まった問題を抱えてそうな娼婦もいるし、何より山内に何があったのか気になるんですけどー!誰か大事な人を亡くしたのか?事情って何??ひょっとして今も連載中なのかもしれないけど、これが次はデカいトラブルになりそうな予感(というか希望) 山内はどうもすっかりハナちゃんが気に入ったのか、ハナちゃんをからかうのが余程ストレス解消になるのか(笑)今回も意外なほど楽しそう〜。 私はこのシリーズの、裏世界の人と同様その世界と何の関わりもない保母さんたちが好きなんだけど、ニュー保母の晴美はまだつかみどころがなく、えっちゃんはどうしても市原悦子@家政婦が見たのイメージでしか読めなくてどことなくマンガちっく…。レギュラーになるならあんまりスーパーな探偵っぷりじゃない方がいいね、ハナちゃん食われるから(笑) |
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2005-07-22 Fri
「「恐怖の報酬』日記」とほぼ同時期に出た、恩田さんの初エッセイ集。いろんな雑誌等の依頼テーマで書かれたものや文庫のあとがき、自作について語ったもの、デビュー以来のほぼ全ての「小説以外」が集められてるのかな?普段エッセイあんまり読まない私もとっても楽しく読めましたー♪TPOに応じて語り口も違ってたりするんだけど、論旨が明快で小難しくもってまわった言い回しをしないのでスッキリ読めるv。中でも普段の語り口がそのまま出たようなのはホント楽しい。てか恩田さんがすごく楽しそうだ…うんうん、好きなものについて語る時ってそうなるよね(笑)
「三月は深き紅の淵を」なんかを読んでてもそうなんだけど、恩田さんの本ガタリ、読書ガタリって何だかすごく共感してしまいます。それは恩田さん自身がいつも読者としての視点だからなのね、と思った。私が思わずそうそう〜〜って握り拳作ってしまったのが「気持ちよく面白く読める本」のとことか。超大作・問題作もいいけど、やっぱりこれは私の基本かも知れない。薄い膜で現実と切り離されたようなその小説の中に入り込んで至福の時間を過ごしたい。そして読み終わった後はハーよかったvって読後感で締めくくれたら言うことなし。傾けたエネルギーが報われてあまりある、何とも幸せな満足感。私にとっても読書はやっぱり一番の娯楽なのだ。 その他面白かったエッセイろいろいろ。「巴さんの家探し」。あーこんな風に恩田さんの中ではきっと何人ものキャラクターがイキイキと動いてるのね〜。そのキャラが在るべき風景と出会った時に語られるだろう物語がとっても楽しみ。ホント恩田さんの妄想力にはこっちがじ〜んとなってしまいます(笑) 二足のわらじ作家時代のオソロシイ実話(でも読んでる分にはとってもおかしいんですが…)。若くして作家デビューするよりこういう土台があった方が豊かだと思うのはファンのひいき目か。私は描く内容もさることながら、どう書くか、「文章」に拘ってる人が好きなんだけど、恩田さんもその一人。 「バーチャル飼主」、癒されて疑問も解決してスッキリした恩田さんと、逆に妙に割り切れない思いが残っただろう飼主とのギャップがおかしい(笑) 私の地元T山に関するエッセイ2編。「月世界」…綺麗なタイトルだと思ったらアレのことですかいっ(笑)。食べ物にしろ雪景色にしろ、自分の故郷が恩田さんの原風景の一つでもあるのは嬉しい。 恩田さんの本で読んでないのはまだ13作もある〜。それもまた楽しみ。そしてこのエッセイに出てきた他の作家にも読んでみたい!と思うものがいくつも。メモしておかなくっちゃ。「本が読みたい〜」って気分になるんだよな〜v 次の恩田本は予約中の「蒲公英草紙」の予定。エッセイでも何度か続編の落とし穴(笑)について書かれてるだけに、恩田さん流続編、限界への挑戦が楽しみなのだ♪ |
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2005-07-20 Wed
昨日ちょろっと時間が空いたので観に行ってきました〜。さすが原作者が脚本だけあって、大事なとこはバシッと押さえてましたね。「何で自分がこんな目に」とか「勝つのは簡単だ、問題はその後だ」のところとかちゃんと。女ッ気がなくてサミシイからと愛の物語になったりすることも当然なく(よかった〜・笑)原作通り、ただのヒーロー物、強くなって叩きのめしてスカッとでは終わらない映画になっておりましたv。反面、ほぼ原作通りなんで脳内スクリーンに先の展開が映し出されてしまって素直に感動しそこねた部分もあったけど…映像ならではのお楽しみとかスピード感UPで多少ハデにアレンジされててもよかったかな?特訓シーン割と地味目だったものね(我侭な)。あっでもいくつか原作になくておッvと思ったシーン、最初はゴールに辿り着くだけで精一杯だったおっさんが何も言われなくても次のトレーニングに向かうところとか。あと最後の1周の石を舜臣に渡すところとか。
堤真一は期待通りカッコかわいかった!そんで岡田准一は期待以上だった!!(笑)いや〜鍛えただけあって美しく筋肉はついてるし(惚〜)、年下男役のような甘さがなくてゴツッと男っぽいし、公園の指定席に駆け上がった時なんて体重感じさせないくらい軽やかだし!岡田に関しては特別ハデな演出必要ないくらい静かな存在感あったと思うわ〜。ごちそうさまでしたvv 映画では原作では出てこなかった舜臣の家庭環境や過去バナがクローズアップされて、おっさんとの年代を越えた男同士の友情→疑似父子関係寄りにちょっとスライドしてましたね。怖かったから強くなろうとした、でも誰かを殴るほど大事なものを失くすような気がする…早く強くなってくれ、そういう舜臣と思わず頭ぐしゃぐしゃっとする「父親」のおっさんがよかったな。「俺を守ってくれ」ってのはつまり、子供が誰かを殴らなくて済むような大人(親)になってくれっていうメッセージだと思うので…。木の上のシーンの背景が作り物っぽかったのがちょい残念だったけど;く〜〜っあそこは遠くまで見遥かせるような風景だったらなあ〜。ま、そんな都合のいい場所はなかなかないかもだけど。あ、木登り特訓の時に拝んでお供えしてくばあちゃんをちょいと期待してたんだけどなかったですね、残念〜(笑)。あと「てへっと笑ってんじゃねえよ」は原作でも「そんな顔してこっち見んじゃねえよ(照れツッコミ←そんな言葉ない)」のがいいのに、惜しい!(あくまで好みで。どんな顔してんだろ〜と想像するとにまにまと楽しいので)と思ってたんだけど、映像なんだからやっぱここは堤さんにやって欲しかったなと!<てへっ・笑 ↑の分(?)はしょられて惜しかったのがスニーカー、無言で分かり合ってしまったけど何か一言あってもよかったのになあ〜と。ああいう使い方も良いんですが、原作で二人で買いに行くとこ好きシーンの一つだったのよね。ジェットコースターで無意識におっさんの裾掴んでる舜臣より(映画ではこれもなかったけど)年相応の素直な顔が覗いて。あーっ!年相応の素顔と言えばアレ見て舌打ちする舜臣もすっごい期待してたんですがなかった………カルバン・クライン!!(じゃなかったっけ?笑) ていうか映画のよいところはそのまま原作のよいところだったので、純粋に映画だけの感想にならなかったわ。鷹の舞いもバスとの競争ももちろんよかったけど、何故か印象に残ってるのはジェットコースターの後、芝生の上に皆で寝転んでる何気ないシーンだったり^^。ラスト南方に背中押されて駆け出す舜臣もよかった。岡田=鷹の舞い、堤=アラレちゃん走り(オイ)だったのはご愛嬌ってことで・笑 →公式HP |
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2005-07-10 Sun
先週は体力的にキツかった…汗とホコリにまみれた蔵書点検と書庫整理が終わり(マジ月ー木は1日終わるとドロドロって感じ。最終日に食べた鮎はおいしゅうございましたが…v)、2週間の休館日明けの金曜はいつもの倍の貸出返却数だし、土曜日の試合は何だか精神的に疲れたし(こんなんでホントに来月東京行っていいのかーっ?!笑)、それで夜は早々にダウンしたもんで逆に寝すぎで今日の仕事は一日中ダルかったです(駄目すぎ)
しかしそんな中、久々にネット巡りが楽しいっす♪傾向の近そうなとこを探すのがカンタンなのであちこちの読書系blogを覗いてまわってるんですが、いろんなところで取り上げられてる本を見ては面白そうかもとか、何人か気になってた作家や作品の感想あったらつい読んでしまって思わず脳内貸出リストに書き込んだりとか。で、あれ?こーいう感覚覚えあるなーと思ってたら、そうだアレだ、もう10年くらい前になるけどまだネットがそう一般的じゃなくてニフ(パソ通時代)の読書系フォーラム覗いてた頃だよ。ひと様の感想読んでるとむあむあと読書熱が上がって、今読んでるお気に入り作家のうちのかなりをこの頃に発掘したんでした。 それがネット中心になってからは広くいろんな本の感想書いてる読書系より愛☆一球入魂(笑)みたいなファンサイトが好きで主に廻ってたし、一つ好みが近いと他のも好みに合う確率高いからさーそこから新規開拓してた感じですね、うん。おまけに積極的に新しい好みサイト探しにもいかない出不精なので(<や、ラヴvなところがいくつかあれば満足なタイプなので…)閉鎖や何かでお気にサイトさんが減っていく中、淋しいなーと思いつつ自分も停滞みたいな。必然的にネットに使う時間が短くなってたんだけど、ここんとこまたネット巡りを楽しんでるのがblog効果かなと。ファンサイトの濃さやラヴサイトの更新を楽しみにする感じとはまた違うけど、雑多な情報や感想の海をザブザブ泳いで気になる原石を見つける感じはほんとニフROM時代を彷彿とさせるわー。もうちょっと慣れたら重点的巡回blogが増えてくるかも。そしたら更に効率よく(出た、効率主義者・爆)記事読めるようなツールでも探してこよーと思いまっす。 |
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2005-07-10 Sun
よもやうちに回ってくることはあるまいと思ってたんですが…つか、正直回ってきたらヤヴァイと思ってたんですが(爆)。回しませんーと言ってたBook BatonとComic Batonを、いわしさん家が自分的ナイスタイミングでblogになったの見て「いわしさんが5冊選んだら何だろ〜♪」とつい…ぽいっと(笑)。そしたらお返しに回ってきました…因果応報(チ〜ン)
音楽関係は語るほどのものがナイのでパスしようかとも思ったけど、2本とも快く受け取ってくれたのに受け取らなかったら漢じゃないわ!(?!)という心意気だけで答えてみまーす(笑) ★いま、パソコンに入っている音楽ファイルの容量 基本的にはCDで聴くのでデータとして入ってんのはあんまりないです。MacだとオンラインDL対応してないし(早く日本の曲もiTunes Music Storeで取り扱いされないかな〜)。で、データで入ってんのは魔人&FF曲とクラシッックのmidiとか。あと一時期ひたすら聴いてたミスチルのベスト。 ★最後に買ったCD BUMP OF CHICKEN「ユグドラシル」 ★今聴いている曲 アンダーグラフ「ゼロへの調和」 Mr.Children「四次元 Four Dimensions」 ★よく聴く曲、または自分にとって特に思い入れのある5曲 う〜む思い入れ…本読む時は音楽邪魔で(誰でもそうか?)消しちゃうので、必然的に家にいる時は本>音楽だったし。一番よく聴いたのは車に乗ってる時間が長かった大学時代と勤め人時代で、辞めてしばらくは遠ざかってしなー。最近またいろいろ借りたりチェックしたりして聴くようになったけど、でも昔っから取りあえずベスト盤から入るようなヤツだったし(ぬるい) 傾向は本と同じで女子視点の恋愛系にはあんまり惹かれず(もちろん例外はあり)、男性ヴォーカルのが好みだったな、昔から。キレイとか音域が広くてよく伸びる声よりどこかに引っ掛かるクセのある声が好き。曲も感じないのは売れてても全然感じない、耳や鼓動が反応する曲ってのがあるみたいだけど言葉では言えない感覚オンリー。歌詞は「〜だろう?」とか「〜なんだ」みたいな自分に問いかけたりとか決意とか未来とか希望とかに弱い(笑) 設問と関係ないこと語ってるし。まあいいや、じゃあ昔繰り返し聴いたのを思い出して。 渡辺美里「Lovin’You」*受験生の夏中これを聴いてた 佐野元春「No Damage」「VISITORS」*友達の部屋を思い出す… 松任谷由美「REINCARNATION」「PEARL PIERCE」 斉藤由貴「The Special Series」*声が好き Princess Princess「LOVERS」*マイ青春(笑) 大江千里「OLYMPIC」*走り出したくなる 岡村靖幸「家庭教師」*純愛 森高千里「森高ランド」*マイアイドルv PSY・S「NON-FICTION」*広い世界に立っている …ここ5年くらいのフェイバリットだと全然違うラインナップになるんだけど、あえて10〜20年前の記憶を掘り起こしてみました、なつかしー(笑) ★バトンを渡す5名 スイマセン行き止まりでーす。 |
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2005-07-05 Tue
面白かったーv映画の先行ロードショーを見たような感じ。もともと原作自体がすごく映画っぽいのですね、うん。これは映画原作にピッタリだと思うわー^^
「レヴォリューションNo.3」のゾンビーズが今回も活躍するのだけど、主役はあくまでダディこと鈴木一。この平凡な名前の中年男がゾンビーズ一の武闘派にして知性派の朴舜臣に弟子入りし、男として、何より「父親」として自分を鍛え直していく。愛娘が事件に巻き込まれて怪我をした、その復讐のために闘うんじゃないんだよね。娘を信じるよりも一瞬自分が傷つかないことを優先した自分を変えるため、もう一度父親として家族の前に立つために闘うのだ。ただ強くなればいいってものじゃない。どんな自分になりたいのか考えることーそれは青少年の専売特許じゃないのだよ(笑)。この動機付け、テーマもとっても今必要とされてるものじゃないか?少なくとも自分にはただ爽やかな夢物語じゃないリアルさがあったです。 今回南方(本名だったのか…<オイ)やヒロシ、アギーや山下らは一歩後ろに引いているんだけど、それでも十分伝わってくる「らしい」動きが微笑ましくも楽しかった(笑)。そして今回のもう一人の主役はレヴォリューション〜では一歩引いていた舜臣。前作ではあまり深く語られなかった彼の考え方や生き方が、鈴木との関わりの中で段々に見えてくるのがよかったー。彼の言葉には信念がある、つまりは作者の信念てことでもあるけど…食事は家で摂れとかね。暴力は自分に跳ね返るとか。暴力の連鎖から逃れる難しさを身を持って知っているだけに、そして舜臣自身がそこに捕まらない未来を求めてる努力しているだけに強く響く。そういえばレヴォリューション〜(ダディ〜より後の三年生時)でもついまたボコってしまい、「自省録」も「善の研究」も「暴力批判論」も、今まで読んできた本が全部無駄になっちまったと半泣きになったのは印象的なシーンだったなー。そして「また読めばいいじゃん」とちゃんと分かってて慰めてくれる南方がまたよかったんだ^^。がんばれよ、努力だv これこのまま映画にしても面白そうなんだけど、脳内スクリーンに浮かんでたのはちょっと前の日本映画っぽいどこかノスタルジックな雰囲気だったり。でも実際に観るなら現代ぽくスカンと突き抜けてカラッと力強いのがいいかもなー。どんな感じでしょうね〜?あと〈鷹の舞い@モンゴル相撲〉はやってくれるのか?!(笑)さて見に行けるかな? |
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2005-07-03 Sun
Book Batonに引き続きいなせさんからComic Batonを渡してもらっちゃいましたー。タイムリーだね(笑)
今回も懐古館と似たような回答になると思うけど、やっぱり自分の場合小説だけじゃ思い入れが片手落ちでしょう!ってことで♪ ★あなたのコミックの所持数は? 2000冊くらい…か、な。古い本を捨てられず(つか勿論捨てる気ないし!笑)持っております〜。 ★今読んでいるコミックは? この間まで今頃ワンピ祭っした。アニメ→コミックス→アニメ→コミックスと行きつ戻りつ何回読んだことか。ここ最近のマイベストはフルバかなあー。あとのだめも相当お気に入り。 ★最後に買ったコミックは? 蟲師6巻 ★よく読む、または思い入れのあるコミック 小説と同じく自分を作った5冊…に絞り切れるかどうか。 「リングにかけろ」(車田正美)魂の原風景 「キャプテン翼」(高橋陽一)野球少年<サッカー少年っした …足の筋肉スキー<殴 「エイリアン通り」(成田美名子)人生の師 「BANANA FISH」(吉田秋生)条件反射で泣く 「パーム・あるはずのない海」(伸たまき)幸福になる義務 …ていうか無理。あれもこれもそれも全然書ききれませんから!!! ホントは「自分を作った」だとBANANAとパーム外して中学生くらいに読んだ「ファミリー」とか「スケバン刑事」を入れるべきだったか?でもでもそうすると「はみだしっこ」も「ダンシング・ジェネレーション」も入れたいし、「グリーンウッド」も「OZ」も他にもすり切れるまで読み返したのがいろいろあるんですが〜〜〜><。興味があれば本サイトの懐古館でも見てやってください(笑) ★バトンを渡す5名 何人かどんな答えが帰ってくるかな〜vって是非聞いてみたいお友達もいるんですけど…諸事情にてこっちも行き止まりで申し訳なく;。ああでもココにコメントで書いてくれる奇特な方とかいらっしゃれば歓迎v。特に問2と問4あたりが楽しそう〜^^ |



